本稿では、5冊のデザイン書をご紹介します。

5冊の選定基準は、「非デザイナーがデザイナーっぽい事をドヤ顔で語れるようになる」です。
一応どれもデザイン書としては有名で評価の高い本です。

これらを読めば、分からず屋のおじさんを論破したり、ライバルのおじさんに差をつけたり、ちょっと気になってるおじさんに良いところを見せたりできます。

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